長野県中部地震についてご報告させていただきます。
6/30日の長野県中部地震での当店の被害はありませんでした。
安曇野市は、震度3程度で少し揺れた程度ですみました。
隣の松本市では、屋根瓦などが落ちてしまったりしたようです。
ご旅行などには支障はないと思われます。
以上です。ありがとうございました。
長野県中部地震についてご報告させていただきます。
6/30日の長野県中部地震での当店の被害はありませんでした。
安曇野市は、震度3程度で少し揺れた程度ですみました。
隣の松本市では、屋根瓦などが落ちてしまったりしたようです。
ご旅行などには支障はないと思われます。
以上です。ありがとうございました。
ごほーでん農場で野菜が採れました。超低農薬で心を込めて作った野菜です。
ブロッコリー・レタス・ニラです。とってもやわらかくてみずみずしい野菜です。
平日限定ですが、そば処ごほーでんでレタス食べ放題をやっています。
数にかぎりがありますので、終わってしまったら申し訳ありません。
もちろん、ご宿泊のお客様もお食べ頂けます。
ブロッコリー

レタス

ニラ


2011年5月22日の夕暮れ時の常念岳です。
雨上がりで大変幻想的にみえました。お写真でうまく伝えられなくて残念です。
NHKの連続テレビ小説「おひさま」のロケで使われたごほーでん裏の堤防から撮りました。
ごほーでんのご予約お問い合わせは、0263-82-6820まで。受付時間は10:00~20:00までです。
お待ちしております。
先日テレビ放映された、訳ありタイプのお部屋はおかげさまで4/29~5/7日まで満室になりました。尚通常のお部屋はまだ空室がありますのでお電話にてご確認ください。
連休中は、混み合っていますのでトラブルを避けるためインターネット予約はできまでん。
ご予約お問い合わせは、tel0263-82-6820(10:00~20:00)までお願いいたします。

2011年4月4日に安曇野・松本を舞台にした連続テレビ小説「おひさま」が始まります。あらすじは、
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現代、安曇野でそば屋を営む陽子(若尾文子)。
東京から来た主婦・房子(斉藤由貴)に自分史を語り始める。
昭和7年、10歳の陽子(八木優希)は父・良一(寺脇康文)、母・紘子(原田知世)、兄の春樹(中川大志)、茂樹(渡邉甚平)と東京から安曇野へ来た。
病気の母との最後の時を過ごすためだ。
友達になったユキ(荒川ちか)は、担任の教師・高橋夏子(伊藤歩)のように先生になりたかったが家が貧しく、奉公のため名古屋へ向かう。
ユキの夢を受け継ごうと決意する陽子。
翌年、母の様態が急変し、陽子は学校行事の常念岳登山をためらうが、母に「太陽をすぐ近くで見ておいで」と送り出される。
頂上に着いた陽子は太陽を見つめ、「陽子の陽の字は太陽の陽なのよ」という母の言葉を胸に、自分で輝き、笑顔で世界を明るく照らす人になろうと誓う。
その時、母は静かに息を引き取っていた。
昭和13年、16歳の陽子(井上真央)は安曇野の女学校に通っていた。
良一は製糸工場の工場長になり、春樹(田中圭)は松本高校で寮生活、茂樹(永山絢斗)は地元の農業高校に通っていた。
ある朝、陽子がいつものように自転車で通学していると、見知らぬ女性(樋口可南子)に話しかけられる。
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是非ご覧ください。